【十二大戦】2話感想(画像あり)もしかして猿最強!?鳥の覚醒

こんにちは、太郎です。

十二大戦キャラがどんどん減っていきますね。
悲しいですね・・・
最終回になるころは2人で話が進むと考えると。
展開が楽しみです。
ここからはネタバレありになります。
まだ観ていない方は注意してください。

この先のストーリーが知りたいあなたに朗報!
十二大戦が先に読めちゃいます。
これ以上待てない方はどうぞ!

十二大戦2話感想(画像あり)

それぞれの行動

© 西尾維新・中村 光/集英社・十二大戦製作委員会

猿と鼠は一緒に行動します。
猿は見かけによらず強いことがわかりました。
ビルを破壊したり戦争を和解させて終戦させたりと天才なのかもしれません。
十二大戦も和解させようとしていたことが本当だったなんて。
でも最後には戦うことになるんだろうなー。

© 西尾維新・中村 光/集英社・十二大戦製作委員会

犬はとても有利な特殊能力をもっていて、毒を体内で生成できたり解毒剤を作ったりと有能です。
初めに毒を飲んだときも体内で解毒剤を作っていました。
毒は強いですよね。

© 西尾維新・中村 光/集英社・十二大戦製作委員会

犬の元に鳥がやってきます。
鳥は犬の背後を取りますが、攻撃せずに仲間になりたいといいます。
鳥じゃなかったら犬はここまででしたね。
鳥も特殊能力を持っていて飛んでいる鳥の目を借りることが出来ます。
人探しには最適ですね。
そんな鳥を犬は利用しようと仲間に加えます

犬の特技

© 西尾維新・中村 光/集英社・十二大戦製作委員会

犬は毒で人をパワーアップさせることが可能で鳥に使って囮にしようと考えます。
しかし、鳥はその力を犬に使ってしまい犬はつぶれてしまいます。
こんな結果になるとは誰も予想できなかったと思います。

まとめ

犬も鳥にやられるとは思っていなかったでしょうね笑
これから鳥がどうなるのか期待です!

スポンサーリンク